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恐竜古代生物検定 グループ分け

恐竜古代生物検定 グループ分け=作成中

新問や問題追加など情報提供お待ちしています。
去年作成して追加してないので気が向いたらそのうち更新するかもしれません。
[恐竜古代生物検定 重要参考サイト]
まるでQMAみたいじゃないかhttp://liketheworld.blog87.fc2.com/
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  1. 2013/01/31(木) 04:41:47|
  2. 恐竜古代生物検定
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恐竜古代生物検定 一問多答

次のうち、肉食恐竜を全て選びなさい(基本的に2足歩行が多い)
○ヴェロキラプトル、ゴジラサウルス、クリオロフォサウルス、メガロサウルス、スゼチュアノサウルス、サウロファガナクス、
ケラトサウルス、メトリアカントサウルス、アロサウルス、アクロカントサウルス、アフロヴェナトル、
カルノタウルス、イリテーター、カルカロドントサウルス、マプサウルス、スピノサウルス、アレクトロサウルス、
ダスプレトサウルス、ゴルゴサウルス、アルバートサウルス、ギガノトサウルス、デルタドロメウス、
アリオラムス、ナノティラヌス、タルボサウルス、インドスクス
次のうち、草食恐竜を全て選びなさい
○ケティオサウルス、ディクラエオサウルス、セイスモサウルス、スーパーサウルス、
トゥオジャンゴサウルス、ギガントスピノサウルス、カンプトサウルス、アグスティニア、
ムッタブラサウルス、ポラカントゥス、ガストニア、ジョバリア、タラルルス、アケロウサウルス、オウラノサウルス、
パキリノサウルス、トロサウルス、サイカニア、アナトティタン、オロロティタン、ダケントルルス


次のうち、4足歩行をしていたと考えられている恐竜を全て選びなさい
○トゥオジャンゴサウルス、ポラカントゥス、ギガントスピノサウルス、アマルガサウルス、ミンミ、
アグスティニア、タラルルス、サイカニア、エウオプロケファルス、ノドサウルス、アンキケラトプス、
アケロウサウルス、アリノケラトプス、パキリノサウルス、トロサウルス、ガストニア
次のうち、2足歩行をしていたと考えられている恐竜を全て選びなさい(自作問)
○ヴェロキラプトル、ゴジラサウルス、クリオロフォサウルス、アロサウルス、サウロファガナクス、アフロヴェナトル、アクロカントサウルス、
バリオニクス、ネオヴェナトル、ギガノトサウルス、ステゴケラス、インドスクス、エオカルカリア、カルノタウルス


次のうち、首長竜を全て選びなさい
○リオプレウロドン、クリプトクリドゥス、クロノサウルス、ポリコチルス、エラスモサウルス
×ヘスペロサウルス(剣竜)、モンコノサウルス(剣竜)、ウエロサウルス(剣竜)、トロペオグナトゥス(翼竜)、タラソドロメウス(翼竜)

次のうち、剣竜を全て選びなさい
○ステゴサウルス、ファヤンゴサウルス、トゥオジャンゴサウルス、ケントロサウルス、ギガントスピノサウルス、
レクソヴィサウルス、ヘスペロサウルス、モンコノサウルス、ウエロサウルス
×トロペオグナトゥス(翼竜)、タラソドロメウス(翼竜)、パキリノサウルス(角竜)、スティラコサウルス(角竜)

次のうち、翼竜を全て選びなさい
○プテロダクティルス、ランフォリンクス、アンハングエラ、タラソドロメウス、ケツァルコアトルス
×クロノサウルス(首長竜)、リオプレウロドン(首長竜)、アルティリヌス(鳥脚類)、エウオプロケファルス(鎧竜)、ナノティラヌス(獣脚類)

次のうち、角竜を全て選びなさい
○アケロウサウルス、エイニオサウルス
×エラスモサウルス(首長竜)、クロノサウルス(首長竜)、プリオサウルス(首長竜)


次のうち、ジュラ紀に栄えた恐竜を全て選びなさい
○スゼチュアノサウルス(ジュラ紀)、ケントロサウルス(ジュラ紀)、カマラサウルス(ジュラ紀)
×プロトケラトプス(白亜紀)、ストルティオミムス(白亜紀)、ドロミケイオミムス(白亜紀)

次のうち、白亜紀に栄えた恐竜を全て選びなさい
○イグアノドン(白亜紀)、トリケラトプス(白亜紀)
×アパトサウルス(ジュラ紀)、スーパーサウルス(ジュラ紀)


次のうち、人名に由来する名前を持つ恐竜を全て選びなさい
○リリエンステルヌス、ラエリナサウラ、ガストニア、アベリサウルス、ランベオサウルス
×カマラサウルス、スティラコサウルス、マイアサウラ、ピナコサウルス、マジュンガサウルス、パキリノサウルス

次のうち、地名に由来する名前を持つ恐竜を全て選びなさい
○パタゴサウルス、ユタラプトル、ランジョウサウルス、アマルガサウルス、シャモティランヌス、
マジュンガサウルス、エドモントサウルス、ムッタブラサウルス、ネメグトサウルス
×アロサウルス、ムラエノサウルス、ステゴサウルス、アンハングエラ、スティラコサウルス、
パノプロサウルス(完全装甲のトカゲ)、マイアサウラ、ティラノサウルス

次のうち、神話の登場人物に由来する名前を持つ恐竜を全て選びなさい
○ゴルゴサウルス(ギリシャ神話ゴルゴン)、カロノサウルス(ギリシャ神話カロン)、
ケツァルコアトルス(アステカ神話ケツァルコアトル)、アケロウサウルス(ギリシア神話河の神アケロオス)
×ピアトニッキサウルス、ムッタブラサウルス、スティラコサウルス
アマルガサウルス

次のうち、中国で発見された恐竜を全て選びなさい
○シュノサウルス、トゥオジャンゴサウルス、スゼチュアノサウルス、シンラプトル、ジョバリア
×メガロサウルス斑竜(英)、メトリアカントサウルス(英)、ランベオサウルス(加)、
ピアトニッキサウルス(アルゼンチン)、アグスティニア(アルゼンチン)、マジュンガサウルス(マダガスカル)


次のうち、福島県で発見された恐竜の化石を全て選びなさい
○フタバスズキリュウ双葉鈴木竜、ヒロノリュウ広野竜、ヒサノハマリュウ久之浜竜
×ハクサンリュウ(石川県)、シマリュウ(石川県)、ワキノサウルス(福岡県)

次のうち、石川県で発見された恐竜の化石を全て選びなさい
○ハクサンリュウ白山竜、カガリュウ加賀竜、シマリュウ嶋竜
×モシリュウ(岩手県)、ヒサノハマリュウ(福島県)、サンチュウリュウ(群馬県)、ツチクラリュウ(福井県)、ワキノサウルス(福岡県)、ミフネリュウ(熊本県)、ニッポノサウルス(樺太)

次のうち、福井県で発見された恐竜の化石を全て選びなさい
○タキナミリュウ滝波竜、ツチクラリュウ土倉竜、キジヤマリュウ
×モシリュウ(岩手県)、ヒロノリュウ(福島県)、ヒサノハマリュウ(福島県)、ミフネリュウ(熊本県)、ワキノサウルス(福岡県)

次のうち、九州地方で発見された恐竜の化石を全て選びなさい
○ワキノサウルス(福岡県)、ミフネリュウ(熊本県)
×モシリュウ(岩手県)、ヒロノリュウ(福島県)、ハクサンリュウ(石川県)、キタダニリュウ(福井県)、キジヤマリュウ(福井県)、ニッポノサウルス(樺太)


次のうち、モンゴルで闘っている姿のままのいわゆる「格闘化石」となって発見された恐竜を全て選びなさい
○ヴェロキラプトル(肉食)、プロトケラトプス(草食)、のみ
次のうち、骨盤の構造での恐竜の分類の種類を全て選びなさい
○竜盤類、鳥盤類、のみ


19世紀末に「Bone Wars」と呼ばれる化石の発掘競争を繰り広げた学者を全て選びなさい(大意)
○マーシュ、コープ、のみ
イェール大学の古脊椎動物学教授/叔父ピーボディの資金援助で発掘/ステゴサウルスなどの化石を発見/コープとのライバル関係で有名
→オスニエル・マーシュ米
定向進化説を支持/カマラサウルスなどの恐竜を発見/マーシュとのライバル関係で有名/生物は進化につれて巨大化する(コープの法則)
→エドワード・コープ米


次のうち、鳥盤目の恐竜を全て選びなさい(大意)
○ヘテロドントサウルス、ヒプシロフォドン、イグアノドン、プシッタコサウルス、ネオケラトプス、ハドロサウルス、ノドサウルス、アンキロサウルス
×エオラプトル、シュノサウルス、始祖鳥、コンプソグナトゥス、トロオドン
「竜盤類には、獣脚類(例:ティランノサウルス)と竜脚形類(例:ブラキオサウルス)が含まれている。」
「鳥盤類には、鳥脚類(例:イグアノドン)、剣竜類(例:ステゴサウルス)、鎧竜類(例:アンキロサウルス)、角竜類(例:トリケラトプス)、厚頭竜類(例:パキケファロサウルス)が含まれている。」
「竜盤類と鳥盤類は骨盤の違い(恥骨の向き)によって区別されています。竜盤類が前向き、鳥盤類は後ろ向き(恥骨は座骨と平行)。さらに鳥盤類の恥骨には前恥骨突起というものがある」
「竜盤」とは、トカゲなどに骨盤の形状が似ていることからつけられています。
「鳥盤」は鳥の骨盤に形状が似ているからです。しかし、鳥は竜盤類の獣脚類から進化してきたものです。(鳥類は竜盤類の獣脚類から進化したとされている)
  1. 2013/01/31(木) 04:34:35|
  2. 恐竜古代生物検定
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恐竜古代生物検定 順番当て

次の古生代から新生代にかけての生物を地球に登場したのが早い順に選びなさい
アノマロカリス(カンブリア紀)(意味:奇妙なエビ)(カンブリア紀最大の動物)(バージェス動物群のアノマロカリスも長らくこれに該当するとされてきた由来の特定できない化石を何という?(並べ替え)→プロブレマティカproblematica)
カメロケラス(オルドビス紀)(巨大直角オウムガイ)(オルドビス紀の海の生物で最大だった初期のオウムガイ(キューブ)→カメロケラス)
(シルル紀)
ダンクレオステウス(デボン紀)(板皮類 原始的な魚類)(デボン紀後期に生息していた板皮類と呼ばれるアゴを持つ魚の一種で体長が9mとこの類の中で最大のものは?(並べ替え)→ダンクレオステウス)
アースロプレウラ(石炭紀)(節足動物巨大ヤスデ)(古生代の石炭紀に生息していた巨大なムカデのような外見の史上最大級の節足動物は?(並べ替え)→アースロプレウラ)
ゲロバトラクス(ペルム紀)(陸生の絶滅両生類)(「古代のカエル」という意味があるペルム紀前期にアメリカに生息していたカエルやオオサンショウウオの祖先は?(並べ替え)→ゲロバトラクス)
オドントケリス(三畳紀)(最古のカメ)(中生代の三畳紀に生息していた史上最古とされる亀の種類です(キューブ)→オドントケリス)
エオカエシリア(ジュラ紀)(アシナシイモリの祖先であるジュラ紀のミミズのような生物(キューブ)→エオカエシリア)
オドベノケトプス(新生代新第三紀鮮新世)(セイウチのような牙をもつクジラ類)(2本の長い牙を持っていたセイウチのような新第三紀の生物(キューブ)→オドベノケトプス)

次の古生代から新生代にかけての生物を地球に登場したのが早い順に選びなさい
ミロクンミンギア(カンブリア紀)(澄江動物群)(史上最古の魚類)(カンブリア紀に生息した史上最古の魚類です(キューブ)→ミロクンミンギア)
(オルドビス紀)
キルトグラプトゥス(シルル紀)(フデイシ類)(「カーブした筆」という意味がある、らせん状の骨格に個虫の住む穴が一列に空いていた、古生代シルル紀の海洋生物は?(並べ替え)→キルトグラプトゥス)
パンデリクティス(デボン紀)(魚類と四肢動物の間を繋ぐ重要な存在)(鰓呼吸と肺呼吸を併用)(魚類と両生類の間を繋ぐといわれるデボン紀の生物(キューブ)→パンデリクティス)
エキノキマエラ(石炭紀)(「エキノキマエラ」とは「ハリネズミのようなギンザメ」という意味)(背中にトゲを持っていたギンザメに似た石炭紀の魚(キューブ)→エキノキマエラ)
ディキノドン(ペルム紀)(「2本の犬の歯」という意味のペルム紀後期の哺乳動物です(キューブ)→ディキノドン)(草食四肢動物)(ディキノドンの仲間は汗腺を発達させ、栄養分のある汗を流し、子供になめさせた最初の動物といわれ、これが授乳の起源として、最初の哺乳動物と見ることもできる)
スタゴノレピス(三畳紀)(背中とお腹を鎧で覆っていた三畳紀後期の草食性の爬虫類(キューブ)→スタゴノレピス)
リオプレウロドン(ジュラ紀)(ジュラ紀後期に海中の覇者として君臨していた巨大な首長竜です(キューブ)→リオプレウロドン)
エオマニス(新生代古第三紀始新世)(センザンコウの祖先である古第三紀に生息した哺乳類(キューブ)→エオマニス)

次の古生代から新生代にかけての生物を地球に登場したのが早い順に選びなさい
オパビニア(カンブリア紀)(バージェス動物群加)(頭部には5つの目玉をもち、象の鼻に似た器官の先にはハサミがあるという独特の形をしていたカンブリア紀の海洋生物は?(スロット)→オパビニア)
ミクソプテルス(シルル紀)(シルル紀の海に生息していた毒針を持つウミサソリの仲間(キューブ)→ミクソプテルス)
マテルピスキス(デボン紀)(脊椎動物での最古の胎生種)(化石から「へその緒」が発見され、脊椎動物の最古の胎生の記録となったデボン紀の魚は?(並べ替え)→マテルピスキス)
プロトファスマ(石炭紀)(ゴキブリの祖先とされる古生代石炭紀に生息した昆虫は?(並べ替え)→プロトファスマ)
ティタノフォネウス(ペルム紀)(大型の肉食恐頭類)
シファクティヌス(白亜紀)(白亜紀に生息していた非常に巨大な硬骨魚類です(キューブ)→シファクティヌス)
パレオカスター(新生代新第三紀)(地下深くに巣穴を作っていた新生代のビーバーの仲間です(キューブ)→パレオカスター)

次の古生代から新生代にかけての生物を地球に登場したのが早い順に選びなさい
プレウロキスチテス(オルドビス紀)(尾のような部分で岩に体を固定させていたと考えられる、2本の触手を持つ、オルドビス紀に生息していた棘皮動物は?(並べ替え)→プレウロキスチテス)
アンフィバムス(石炭紀)(石炭紀に北米に生息したカエルに似た両生類です(キューブ)→アンフィバムス)
ゲロバトラクス(ペルム紀)(陸生の絶滅両生類)(「古代のカエル」という意味があるペルム紀前期にアメリカに生息していたカエルやオオサンショウウオの祖先は?(並べ替え)→ゲロバトラクス)
ステノプテリギウス(ジュラ紀)(子供は母親の体の中で卵が孵化し生まれる卵胎生)(次の文字列を順に選んでジュラ紀に生息した魚竜の名前にしなさい→ステ/ノプ/テリ/ギウス)
アルシノイテリウム(新生代古第三紀始新世)(化石が発見された場所の近くにあった遺跡に祀られていた古代エジプトの女王名前に由来する古第三紀のサイに似た生物は?(並べ替え)→アルシノイテリウム)

次の古生代から新生代にかけての生物を地球に登場したのが早い順に選びなさい
エデスタス(石炭紀)(古い歯が抜け落ちずに口の前方へ突き出していた石炭紀のサメ(キューブ)→エデスタス)
プリオノスクス(ペルム紀)(全長9mもあったペルム紀に生息した史上最大の両生類(キューブ)→プリオノスクス)
ヒプロネクター(三畳紀)(葉っぱのような尾を持っていた三畳紀の水生爬虫類(キューブ大意)→ヒプロネクター)
パキラキス(白亜紀)(最古のヘビとされる白亜紀の爬虫類(キューブ大意)→パキラキス)
コリフォドン(新生代古第三紀)(古第三紀に生息していたカバや牛に似た大型の哺乳類(キューブ)→コリフォドン)

次の古生代から新生代にかけての生物を地球に登場したのが早い順に選びなさい
エオアンドロメダ(原生代エディアカラ紀濠 古生代の直前)(カンブリア紀の海に生息した管状の腕を8本持つ軟体動物(キューブ)→エオアンドロメダ)
ドリアスピス(デボン紀)(頭の先にノコギリのような突起を持っていたデボン紀の魚類(キューブ)→ドリアスピス)
ゲロトラックス(三畳紀)(三畳紀の川底に生息していた扁平な形をした両生類です(キューブ)→ゲロトラックス)

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オパビニア/ピカイア/ウィワクシア/カナダスピス
→バージェス動物群(カナダ)
トリプラキディウム/チャルニア/ネミアナ/ディッキンソニア
→エディアカラ動物群(オーストラリア)
ケリグマケラ/メタルデテス/ハルキエリア/パンブデルリオン
→シリウスパセット動物群(グリーンランド)
ミロクンミンギア/ハイコウイクチス/ユンナノゾーン/ミクロティクティオン
→澄江動物群(中国)(チェンジャン ちょうこう)
次の新生代の時代区分を古いものから順に選びなさい
[古第三紀] - 約6500万年~2500万年前/被子植物が繁茂した/哺乳類の大型化が進んだ/暁新生、始新生、漸新生
暁新世
始新世
漸新世
[新第三紀] - 約2500万年~200万年前/アルプス造山運動の最盛期/大型の類人猿が出現した/中新世、鮮新世に分けられる
中新世
鮮新世
[第四紀] - 約260万年前~現在/氷期と間氷期とが繰り返す/人類が発展した/更新世、完新世に分けられる
更新世
完新世

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次の魚類を地球上に現れたのが早い順に選びなさい
アランダスピス - 最古の魚 オルドビス紀
プテラスピス - 最初の淡水魚 最初に腎臓を持った
ケイロレピス - デボン紀 初めて背骨を持った生物
ユーステノプテロン - デボン紀 最初に肺を持った魚
(イクチオステガ - デボン紀最末期 最初に陸へ上がった動物 原始的四肢動物)

河での魚達の様々な進化、最初に背骨を持った生物ケイロレビス
このケイロレピスとは全く異なった生き方を選択した
ユーステノプテロンが陸上動物の直接的な祖先になった背景は?
ケイロレピスの作った4枚のヒレは、今の魚達に受け継がれました。魚達はこのヒレを活かし、
水の中でいかに効率よく泳ぐかを競ってきたのです。
ところが、こうした魚達とは全く違う生き方を選んだ魚が、ケイロレピスと同じ時代に登場したのです。
スウェーデン国立自然史博物館のH.ベーリング博士は、同じ魚でありながら別の道を歩き始めた、
ある生き物に注目しています。ユーステノプテロンと呼ばれる魚の化石です。
ユーステノプテロンという魚は、ケイロレピスと同じ様に背骨を持っていました。
しかし、ヒレの構造がケイロレピスなど、他の魚とは全く違っていました。
4枚のヒレに、それぞれ7本の指のような骨を持っていたのです。
博士は、このユーステノプテロンこそが陸上動物の直接的な祖先だったのではないかと考えています。
私たちの手の骨は5本ですが、ユーステノプテロンのヒレにはさらに2本、合わせて7本の骨があります。
実は私たちも、生まれる前には7本分の骨があるのです。
生まれた時には消えていますが、親指の外側と小指の外側に、6本目と7本目の骨の跡があるのです。
もし人間が何かの動物から進化したとすると、このユーステノプテロンからと考えて良いのではないでしょうか?
ユーステノプテロンの外見は、普通の魚そのものです。しかし、普通の魚のヒレには骨はありません。
そのヒレになぜ、ユーステノプテロンは頑丈な骨を作ったのでしょうか?
このユーステノプテロンの河の底に住むという選択が、ヒレの中に骨を作り、やがて陸に上がる動物へとつながっていくのです。

5億年前 オルドピス起 大陸の衝突による巨大山脈の出現。そして、大河の誕生
4億6千万年前 シルル紀 最古の魚、アランダスピス誕生
4億年前 魚が河へ進出!最初に腎臓を持ったプテラスピスの登場。(塩分濃度の克服)
3億9千万年前 デポン起 最初に背骨を持った魚、ケイロレピスの登場(ミネラル補給の克服、骨が海の代わり))
3億7千万年前 最初に肺を持った魚、ユーステノプテロンの登場。酸素呼吸の克服。ヒレの中に骨を持つ→手足代わり。陸上動物の直接的な祖先。
3億6千万年前 4本足を持ち、最初に陸へ上がった動物、イクチオステガ。(助骨を持つ→重力の克服)
http://www.wink.ac/~ogaoga/seimei3.html

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次の恐竜を体が大きかった順に選びなさい
アパトサウルス (約20m)
ステゴサウルス (約9m)
トロオドン (約1.5~2m)
ヘテロドントサウルス (約1.2m)

次の恐竜を体が大きかった順に選びなさい
スーパーサウルス (約33m)
アロサウルス (約8.5m)
コエロフィシス (約3m)
モノニクス (約1m)

次の恐竜を体が大きかった順に選びなさい
ブラキオサウルス (約25m)(体長(全長)は約25m、体高(頭頂高)は約16mに及び近年まで最も背の高い恐竜とされていた)
ティラノサウルス (約12m)(体長は約11~13mでその体重は概ね5~6t)
オヴィラプトル (約1.5~3m)
コンプソグナトゥス (約1m)(次の文字列を順に選んでジュラ紀の後期に栄えた恐竜の名前にしなさい→コン/プソ/グナ/トゥス)

次の恐竜を地球上に登場した順に選びなさい
スティラコサウルス(白亜紀)(角竜)
エイニオサウルス(白亜紀後期)(角竜)(意味:水牛トカゲ)
アケロウサウルス(白亜紀後期)(角竜)
パキリノサウルス(白亜紀後期)(角竜)

次の日本で発見された恐竜の化石を発見が古い順に選びなさい(発見)(命名)(日本で見つかった恐竜のうち学名が付けられたのは5つのみ)
ニッポノサウルス (1934)(1936)(Nipponosaurus sachalinensis ニッポノサウルス・サハリネンシス)(樺太)
ワキノサウルス ()(1992)(Wakinosaurus satoi ワキノサウルス・サトウイ)(福岡県宮若市)
フクイラプトル (1988)(2000)(Fukuiraptor kitadaniensis フクイラプトル・キタダニエンシス)
フクイサウルス (1989)(2003)(Fukuisaurus tetoriensis フクイサウルス・テトリエンシス)
フクイティタン (2007)(2010)(Fukuititan nipponensis フクイティタン・ニッポネンシス)


次の地質年代を早く訪れたものから順に選びなさい 古生代(約5億4400万年前から約2億5000万年前)
カンブリア紀 - 約5億4400万~5億年前/生物種が爆発的に増加/三葉虫などの無脊椎動物が繁栄/古生代の最初の紀
オルドビス紀 - 約5億~4億4000万年前/筆石類やオウムガイ類が繁栄/大量絶滅で三葉虫の種が半減/魚類が出現
シルル紀 - 約4億4000万~4億1000万年前/昆虫類が出現/植物が陸上に進出/旧称は「ゴトランド紀」
デボン紀 - 約4億1000万~3億6000万年前/大量絶滅で8割以上の生物が絶滅/種子植物が出現/魚類が繁栄した「魚類の時代」
石炭紀 - 約3億6000万~2億8000万年前/爬虫類が出現/巨大な昆虫や節足動物が繁栄/両生類が地上に上陸
ペルム紀(二畳紀) - 約2億8000万~2億5000万年前/イチョウが出現/大量絶滅で9割以上の生物が絶滅/古生代の最後の紀

約5億4400万~5億年前/生物種が爆発的に増加/三葉虫などの無脊椎動物が繁栄/古生代の最初の紀
→カンブリア紀
約5億~4億4000万年前/筆石類やオウムガイ類が繁栄/大量絶滅で三葉虫の種が半減/魚類が出現
→オルドビス紀
約4億4000万~4億1000万年前/昆虫類が出現/植物が陸上に進出/旧称は「ゴトランド紀」
→シルル紀
約4億1000万~3億6000万年前/大量絶滅で8割以上の生物が絶滅/種子植物が出現/魚類が繁栄した「魚類の時代」
→デボン紀
約3億6000万~2億8000万年前/爬虫類が出現/巨大な昆虫や節足動物が繁栄/両生類が地上に上陸
→石炭紀
約2億8000万~2億5000万年前/イチョウが出現/大量絶滅で9割以上の生物が絶滅/古生代の最後の紀
→ペルム紀

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次の人類を歴史上古いとされている順に選びなさい
アウストラロピテクス(猿人)→ジャワ原人(原人)→ネアンデルタール人(旧人)→クロマニョン人(新人)
次の化石人類を発見されたのが早い順に選びなさい
ジャワ原人→北京原人(歯ヨハン・アンダーソン)→明石原人(1931)
化石人類/ヨハン・アンダーソンが歯を発見(瑞典)/裴文中が頭蓋骨を発見(はいぶんちゅう1929)/中国・河北省の周口点
→北京原人(ホモ・エレクトス・ペキネンシス)
化石人類/ウジェーヌ・デュボワ(蘭)が発見(1891)/インドネシア/ピテカントロプス・エレクトゥス
→ジャワ原人

次の化石人類を発見されたのが早い順に選びなさい
明石原人(1931)→牛川人(1957)→三ヶ日人(1959)→浜北人(1962)→聖岳人(1962)→港川人(1967)
1931年に直良信夫が発見し、兵庫県の都市名から命名されたかつて日本に住んでいたと主張されていた原人は?(四択)
→明石原人 (命名 長谷部言人 はせべことんど)
1957年に愛知県豊橋市にあった鉱山で発見された、旧石器時代の化石人骨と思われるものを○○人という?(スロット)
→牛川人
1959年に静岡県で発見された縄文時代の化石人骨です「三ヶ日人」
→三ヶ日人(みっかびじん)
1960年から1962年にかけて現在の静岡県浜松市で発見された旧石器時代の化石人骨のことを○○人という?(スロット)
→浜北人
1962年に大分県南海部群本匠村にある洞窟から発見された旧石器時代の人類の化石を○○人という?(スロット)
→聖岳人
1967年に沖縄県島尻郡八重瀬町で実業家・大山盛保により発見された旧石器時代の人類の化石を○○人という?(スロット)
→港川人

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次の地質年代を早く訪れたものから順に選びなさい 中生代(約2億5000万年前から約6500万年前)
三畳紀 - 約2億5100万年~1億9500万年前/原始的な哺乳類が出現/アンモナイトなどが栄え始める/中生代最初の時代
ジュラ紀 - 約1億9500万年~1億3500万年前/命名者はアレクサンドル・ブロンニャール(仏)/名前はヨーロッパの山脈にちなむ(ジュラ山脈)/大型の恐竜や始祖鳥が出現
白亜紀 - 約1億4000万年~6500万年前/被子植物が出現/恐竜が栄えるが末期に絶滅/中生代最後の時代

約2億5100万年~1億9500万年前/原始的な哺乳類が出現/アンモナイトなどが栄え始める/中生代最初の時代
→三畳紀
約1億9500万年~1億3500万年前/命名者はブロンニャール(アレクサンドル・ブロンニャール仏)/名前はヨーロッパの山脈にちなむ(ジュラ山脈)/大型の恐竜や始祖鳥が出現
→ジュラ紀
約1億4000万年~6500万年前/被子植物が出現/恐竜が栄えるが末期に絶滅/中生代最後の時代
→白亜紀

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次の新生代の時代区分を古いものから順に選びなさい
[古第三紀] - 約6500万年~2500万年前/被子植物が繁茂した/哺乳類の大型化が進んだ/暁新生、始新生、漸新生
暁新世
始新世
漸新世
[新第三紀] - 約2500万年~200万年前/アルプス造山運動の最盛期/大型の類人猿が出現した/中新世、鮮新世に分けられる
中新世
鮮新世
[第四紀] - 約260万年前~現在/氷期と間氷期とが繰り返す/人類が発展した/更新世、完新世に分けられる
更新世
完新世

約6500万年~2500万年前/被子植物が繁茂した/哺乳類の大型化が進んだ/暁新生、始新生、漸新生
→古第三紀
約2500万年~200万年前/アルプス造山運動の最盛期/大型の類人猿が出現した/中新世、鮮新世に分けられる
→新第三紀
約260万年前~現在/氷期と間氷期とが繰り返す/人類が発展した/更新世、完新世に分けられる
→第四紀

--------------------

次の文字列を順に選んで白亜紀の前期に栄えた恐竜の名前にしなさい
→プロ/ターケ/オプ/テリクス
次の文字列を順に選んでジュラ紀に栄えた恐竜の名前にしなさい
→アン/フィコ/エリ/アス
次の文字列を順に選んで白亜紀の後期に栄えた恐竜の名前にしなさい
→アー/ケオル/ニト/ミムス
次の文字列を順に選んでペルム紀のロシアに生息した恐頭類の生物の名前にしなさい
→ティタノ/フォ/ネウス
次の文字列を順に選んでジュラ紀の後期に栄えた恐竜の名前にしなさい
→サウロ/ファ/ガナ/クス
次の文字列を順に選んでジュラ紀に生息した魚竜の名前にしなさい
→ステ/ノプ/テリ/ギウス
次の文字列を順に選んで白亜紀の後期に栄えた恐竜の名前にしなさい
→アル/ベル/タケラ/トプス
次の文字列を順に選んで三畳紀の後期に栄えた恐竜の名前にしなさい
→レヴェ/ルト/ラプ/トル
次の文字列を順に選んで白亜紀の前期に栄えた恐竜の名前にしなさい
→シノサ/ウロ/プテ/リクス
次の文字列を順に選んでジュラ紀前期に生息した恐竜の名前にしなさい
→マッソ/スポン/ディルス
次の文字列を順に選んで、デボン紀に生息していた原始的な四肢動物の名前にしなさい
→オブ/ルチェ/ヴィク/ティス

次の文字列を順に選んでペルム紀に生息した滑空した爬虫類の名前にしなさい
コエ→ルロ→サウラ→ヴィス (コエルロサウラヴィス)
次の文字列を順に選んで体重が1トンもあった史上最大の齧歯動物の名前にしなさい
ジョセ→フォア→ルチ→ガシア (ジョセフォアルチガシア)
次の文字列を順に選んで、デボン紀に生息していた原始的な四肢動物の名前にしなさい
オブ→ルチェ→ヴィク→ティス (オブルチェヴィクティス)
次の文字列を順に選んで、オルドビス紀に生息した棘皮動物の名前にしなさい
コトゥ→ルノ→キス→ティス (コトゥルノキスティス)
次の文字列を順に選んで古生代の海にいた謎の無脊椎動物の名前にしなさい
トゥリ→モンス→トゥルム (トゥリモンストゥルム)

石炭紀前期のトカゲに似た生物
ウェス→トロ→ティ→アーナ (ウェストロティアーナ)
三畳紀の単弓類
プロ→バイノ→グナ→トゥス (プロバイノグナトゥス)
ジュラ紀に生息した魚竜の名前
ステ→ノプ→テリ→ギウス (ステノプテリギウス)
ジュラ紀の肉食恐竜
エウス→トレプ→トスポン→ディルス (エウストレプトスポンディルス)
白亜紀後期の草食恐竜
オピス→トコエ→リカウ→ディア (オピストコエリカウディア)
新生代のワニ
プリ→スティ→チャンプ→サス (プリスティチャンプサス)

--------------------
次の馬の祖先を地球上に登場した順に選びなさい(新問)
ヒラコテリウム→プリオヒップス→ヒッパリオン→エクウス・スコッティ
(ヒラコテリウム→メソヒップス→プリオヒップス→ヒッパリオン→エクウス・スコッティ)
次の「馬の祖先」とされる動物を栄えた時代が古いものから順に選びなさい(旧問)
(ヒラコテリウム)→オロヒップス→エピヒップス→ミオヒップス→パラヒップス→メリキップス→プリオヒップス→ヒッパリオン
[馬の祖先まとめ]
ヒラコテリウム
エオヒップス (約5500万年前)
オロヒップス (約5000万年前)
エピヒップス (約4700万年前)
メソヒップス (約4000万年前)
ミオヒップス (約3600万年前)
パラヒップス (約2500万年前)
メリキップス (約1500万年前)
プリオヒップス(約1200万年前)
エクウス (約100万年前~現代)
  1. 2013/01/31(木) 04:30:50|
  2. 恐竜古代生物検定
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恐竜古代生物検定 線結び

次の古代の海洋生物と、その名前の意味の正しい組み合わせを選びなさい
アノマロカリス - 奇妙なエビ
ハルキゲニア - 幻のような
メガログラブトゥス - 巨大なフデイシ

次の文字列を組み合わせて先カンブリア時代に生息していた生物の名前にしなさい
トリブラキ - ディウム
ディッキン - ソニア
シクロ - メデューサ
エオ - アンドロメダ

次の文字列を組み合わせてカンブリア紀に生息していた生物の名前にしなさい
アミス - クウィア
パウキ - ポディア
ディノ - ミスクス
パンブ - デルリオン
ハルキ - ゲニア
ミクロ - ディクティオン
アノマロ - カリス
オドント - グリフス

次の文字列を組み合わせてオルドビス紀に生息していた生物の名前にしなさい
オピ - ペウター
プレウロ - キスチテス
アラン - ダスピス
メガロ - グラプトゥス
サカバン - バスピス

次の文字列組み合わせてシルル紀に生息していた生物の名前にしなさい
キルト - グラプトゥス
プテリ - ゴートゥス
トレマ - タスピス
クリマ - ティウス
ヘミキ - クラスピス

次の文字列組み合わせてデボン紀に生息していた生物の名前にしなさい
ドリア - スピス
ケイロ - レピス
ユーリ - プテルス
ティク - ターリク
アカント - ステガ
エルギ - ネルペトン
マテル - ピスキス
ユース - テノプテロン
パンデ - リクティス
シンダー - ハンネス

次の文字列組み合わせて石炭紀に生息していた生物の名前にしなさい
アカン - トーデス
アーケ - オシリス
アンフィ - バムス
クラッシ - ギリヌス
アースロ - プレウラ

次の文字列を組み合わせてペルム紀に生息していた生物の名前にしなさい
ディメ - トロドン
ヘリコ - プリオン
ゲロバ - トラクス
ディプロ - カウルス
モス - コプス
エステン - メノスクス

次の文字列を組み合わせて三畳紀に生息していた生物の名前にしなさい
スタゴノ - レピス
ティキネ - ポミス
ヒプロ - ネクター

次の文字列を組み合わせてジュラ紀に生息していた生物の名前にしなさい
リード - シクティス
エオカエ - シリア
ステノプ - テリギウス
リオプレ - ウロドン
アスファル - トミロス

次の文字列を組み合わせて白亜紀に生息していた生物の名前にしなさい
ベレム - ナイト
ベール - ゼブフォ
スカパノ - リンクス
プロトス - フィラエナ
クシファク - ティヌス

次の文字列を組み合わせて新生代に生息していた生物の名前にしなさい
パレオ - カスター
マカイ - ロドゥス
デイノ - テリウム
カリコ - テリウム
マクラ - ウケニア
シンテ - トケラス
フォベ - ロミス
ティタノ - ボア
プラティ - ベロドン
オドベノ - ケトプス
レミング - トノケタス

--------------------

次の文字列を組み合わせて首長竜の名前にしなさい
ポリコ - チルス
クリプト - クリドゥス
リオプレ - ウロドン
エラスモ - サウルス

次の文字列を組み合わせて翼竜の名前にしなさい
タペ - ジャラ
アンハン - グエラ
トゥプク - スアラ
プテロ - ダクティルス
クリオ - リンクス

次の文字列を組み合わせて獣脚類の恐竜の名前にしなさい
ウネン - ラギア
アリオ - ラムス
バリオ - ニクス
アフロ - ヴェナトル
ナノ - ティラヌス
ストル - ティオミムス
オルニト - レステス

次の古代生物とその種類の正しい組み合わせを選びなさい
レクソヴィサウルス - 剣竜
ランフォリンクス - 翼竜
ポリコチルス - 首長竜
プシッタコサウルス - 角竜

次の古代生物とその種類の正しい組み合わせを選びなさい
ケントロサウルス - 剣竜
アンハングエラ - 翼竜
スティラコサウルス - 角竜

次の古代生物とその種類の正しい組み合わせを選びなさい
ギガントスピノサウルス - 剣竜
トロペオグナトゥス - 翼竜
クロノサウルス - 首長竜
カスモサウルス - 角竜

次の古代生物とその種類の正しい組み合わせを選びなさい
ファヤンゴサウルス - 剣竜
エラスモサウルス - 首長竜
パキリノサウルス - 角竜

次の古代生物とその種類の正しい組み合わせを選びなさい
ウエロサウルス - 剣竜
タペジャラ - 翼竜
リオプレウロドン - 首長竜
アケロウサウルス - 角竜

次の古代生物とその種類の正しい組み合わせを選びなさい
エラスモサウルス - 首長竜
タラソドロメウス - 翼竜
パキリノサウルス - 角竜

次の恐竜のグループとその代表格の正しい組み合わせを選びなさい
剣竜 - ステゴサウルス
魚竜 - イクチオサウルス
翼竜 - テラノドン
首長竜 - プレシオサウルス

次の恐竜とその名前の意味の正しい組み合わせを選びなさい
アンキケラトプス - 角のある顔に近いもの
アリノケラトプス - 鼻角のない顔
ブラキケラトプス - 短い角のある顔
トリケラトプス - 3本の角がある顔
ペンタケラトプス - 五本角の顔

次の恐竜とその名前の意味の正しい組み合わせを選びなさい
ネオヴェナトル - 新しい狩猟者
ステゴケラス - ツノのある屋根
トリティロドン - 三つのこぶのある歯
ナノティラヌス - 小さな暴君
デルタドロメウス - 三角州を走る者

次の恐竜とその名前の意味の正しい組み合わせを選びなさい
ディロフォサウルス - 二つの隆起を持つトカゲ
ディクラエオサウルス - 二股のトカゲ
ギガノトサウルス - 巨大な南のトカゲ
ギガントスピノサウルス - 非常に大きなトゲのトカゲ
スゼチュアノサウルス - 四川のトカゲ

次の恐竜とその名前の意味の正しい組み合わせを選びなさい
スコミムス - ワニもどき
ルゴプス - しわくちゃな顔
タラルルス - バスケットの尾

次の恐竜とその名前の意味の正しい組み合わせを選びなさい
アロサウルス - 異なるトカゲ
ノドサウルス - こぶトカゲ
マイアサウラ - 良い母親トカゲ

次の恐竜とその名前の意味の正しい組み合わせを選びなさい
オフタルモサウルス - 目玉トカゲ
ダスプレトサウルス - 恐ろしいトカゲ
アレクトロサウルス - 一人ぼっちのトカゲ

次の恐竜とその名前の意味の正しい組み合わせを選びなさい
カスモサウルス - 穴のあいたトカゲ
ケラトサウルス - 角をもつトカゲ
カマラサウルス - 空洞があるトカゲ
セグノサウルス - 緩慢なトカゲ
ピナコサウルス - 厚い板のトカゲ

次の恐竜とその意味の正しい組み合わせを選びなさい
ティラノサウルス - 暴君のトカゲ
メガロサウルス - 大きなトカゲ
ブラキオサウルス - 腕のトカゲ

次の翼竜とその名前の意味の正しい組み合わせを選びなさい
タペジャラ - 長老
プテラノドン - 歯がない翼
アンハングエラ - 年老いた悪魔
次の恐竜とその名前の意味の正しい組み合わせを選びなさい
トルヴォサウルス - 獰猛なトカゲ(どうもう)
プラテオサウルス - 平らなトカゲ
エイニオサウルス - 水牛トカゲ
次の恐竜とその名前の意味の正しい組み合わせを選びなさい
ケティオサウルス - クジラトカゲ
アンベロサウルス - ワイン畑の恐竜
パキリノサウルス - 厚い鼻をもつトカゲ
次の恐竜とその名前の意味の正しい組み合わせを選びなさい
オロロティタン - 巨大な白鳥
カルノタウルス - 肉食の雄牛
ダケントルルス - トゲのある尾


次の全滅した生物とそれが主に繁栄した地質年代の正しい組み合わせを選びなさい
プラテオサウルス - 三畳紀
アパトサウルス - ジュラ紀
ティラノサウルス - 白亜紀
メガロドン - 第三紀
ナウマンゾウ - 第四紀

次の恐竜とその和名の正しい組み合わせを選びなさい
メガロサウルス - 斑竜
イグアノドン - 禽竜
プテラノドン - 羽歯竜
ティラノサウルス - 暴君竜

次の古生代の地質区分とそれを命名した学者の正しい組み合わせを選びなさい
カンブリア紀 - アダム・セジウィック(英)
オルドビス紀 - チャールズ・ラプワース(英)
シルル紀 - ロデリック・マーチソン(英)
次の地質時代の区分とその名前の由来となった地名がある国の正しい組み合わせを選びなさい
ゴトランド紀(シルル紀) - スウェーデン ゴトランド島
デボン紀 - イギリス デボン州
ペルム紀 - ロシア ペルミ

--------------------

次の恐竜の化石と発見された場所の正しい組み合わせを選びなさい
モシリュウ - 岩手県岩泉町(いわいずみちょう)
ウタツサウルス - 宮城県歌津町(うたつちょう)
フタバスズキリュウ双葉鈴木竜 - 福島県いわき市
サンチュウリュウ山中竜 - 群馬県神流町(かんなまち)
フクイラプトル - 福井県勝山市(かつやまし)
ワキノサウルス - 福岡県宮若市(みやわかし)
ミフネリュウ - 熊本県御船町(みふねまち)

次の日本で発見された恐竜とその分類の正しい組み合わせを選びなさい
ミフネリュウ - 獣脚類 (熊本県御船町みふねまち)
ハクサンリュウ - 竜脚類 (石川県白山市はくさんし)
ヒロノリュウ - 鳥脚類 (福島県広野町ひろのまち)

次の日本で発見された恐竜とその分類の正しい組み合わせを選びなさい
シマリュウ - 鳥脚類 (嶋竜 石川県)
キタダニリュウ - 獣脚類 (福井県勝山市北谷町きただにちょう)
ヒサノハマリュウ - 竜脚類 (久之浜竜 福島県いわき市)

次の日本で発見された恐竜とその分類の正しい組み合わせを選びなさい
フクイリュウ - 鳥脚類 (福井県勝山市)
サンチュウリュウ - 獣脚類 (山中竜 群馬県神流町かんなまち)
モシリュウ - 竜脚類 (茂師竜 岩手県岩泉町茂師)

次の原人とその化石が発見された国の正しい組み合わせを選びなさい
明石原人 - 日本
北京原人 - 中国
ジャワ原人 - インドネシア
次の化石人類とそれが最初に発見された国の正しい組み合わせを選びなさい
ケネウィック人 - アメリカ
ムンゴマン - オーストラリア
デニソワ人 - ロシア
グリマルディ人 - イタリア

獣脚類(じゅうきゃくるい、学名:Theropoda)は、竜盤類の恐竜の一分類群(タクソン)。
獣脚類の恐竜は二足歩行をし、ティラノサウルスのような大型肉食恐竜、および、ヴェロキラプトルのような高知能の肉食恐竜を含む。
肉食のものが多いが、魚食を主にしたものや雑食、植物食になったものなど多様な生態をもった。
また、鳥類の祖先も獣脚類の恐竜のデイノニクス類(en/cf.ja)から進化した。
獣脚類の多くは羽毛を有していたことが近年の満州やモンゴルからの羽毛恐竜の相次ぐ発見から分かってきた。
初期の羽毛は単純な構造であり、進化の過程により複雑化していったとされる。元々の羽毛の目的は飛翔ではなく保温等であった。

竜脚下目(りゅうきゃくかもく、Sauropoda)は、ディプロドクス、アパトサウルス、ブラキオサウルスなどに代表される
長い頸を持った非常に体の大きい草食恐竜の分類群であり、プラテオサウルスに代表される古竜脚下目 (Prosauropoda)
とともに竜脚形亜目を構成する。アパトサウルスの別名であるブロントサウルス(雷トカゲの意味)にちなみカミナリ竜と呼ばれることもある。

鳥脚類(ちょうきゃくるい、Ornithopoda オルニソポーダ)は、
イグアノドン、ヒプシロフォドン、パラサウロロフスなどに代表される、
主に二足歩行の鳥盤目に属す草食恐竜の分類群である。
分類学上は亜目の階級を与えられ、鳥脚亜目(ちょうきゃくあもく)となる。
中生代ジュラ紀前期から白亜紀末までの間、南極大陸を含むほぼ全世界に分布していた。
大きさは1 mのヘテロドントサウルスから10 mを超えるものもいるハドロサウルス科まで幅広い。
  1. 2013/01/31(木) 04:21:38|
  2. 恐竜古代生物検定
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恐竜古代生物検定 キューブ

1976年に北海道三笠市の桂沢湖付近で化石が発見された生物
→エゾミサカリュウ(蝦夷三笠竜)
1996年にアメリカで発見された化石人類は○○○○○○人?
→ケネウィック人
「トゲのよろい」という意味のデボン紀にいた原始的な両生類
→アカントステガ
「巨大なアヒル」という意味がある、カモノハシのような恐竜
→アナトティタン
「アフリカの狩人」という意味がある白亜紀前期の肉食恐竜(大意)
→アフロヴェナトル
「異なる技」という意味があるティラノサウルス科の恐竜です
→アリオラムス
「高い鼻」という意味がある鼻が高く盛り上がった恐竜
→アルティリヌス
「年老いた悪魔」という意味のブラジルで発見された翼竜です
→アンハングエラ
「インドのワニ」という意味がある白亜紀の肉食動物です
→インドスクス
「巨大な白鳥」という意味の、大きなトサカを持っていた恐竜(大意)
→オロロティタン
「肉食の雄牛」という意味の南米で発見された恐竜(大意)
→カルノタウルス
「円錐状の歯」という意味の原始的な脊椎動物の化石
→コノドント
「トカゲの盾」という意味がある硬い装甲で覆われた草食恐竜です
→サウロペルタ
「隆起のあるトカゲ」という意味があるカモノハシに似た恐竜です
→サウロロフス
「海のギャング」とも呼ばれる白亜紀に生息していた硬骨魚類(大意)
→シファクティヌス
「ワニもどき」という意味がある魚を食べていたとされる肉食恐竜
→スコミムス
「ツノのある屋根」という意味の硬くてドーム状の頭を持つ恐竜
→ステゴケラス
「トゲのある尾」という意味のジュラ紀後期に生息した剣竜
→ダケントルルス
「長老」という意味がある白亜紀に生息していた翼竜
→タペジャラ
「海を走る者」という意味がある白亜紀に生息していた翼竜です
→タラソドロメウス
「バスケットの尾」という意味のこん棒のような尾を持つ草食恐竜
→タラルルス
「賢いもの」という意味があるトゲのある鎧で覆われた恐竜
→タルキア
「2本の犬の歯」という意味のペルム紀後期の哺乳動物です
→ディキノドン
「エディアカラ動物群」を代表する、海中に棲息した生物です
→ディッキンソニア
「鳥類の恐竜起源説」の有力な証拠とされる恐竜です
→デイノニクス
「三角州を走る者」という意味がある、大型の肉食恐竜です
→デルタドロメウス
「乳首の歯」という意味があるシルル紀前期の平らな体の魚
→テロドゥス
「傷つける歯」という意味がある白亜紀後期の肉食恐竜
→トロオドン
「新しい狩猟者」という意味がある白亜紀前期の肉食恐竜です
→ネオヴェナトル
「重い鉤爪」という意味がある、前肢に大きな爪を持った肉食恐竜
→バリオニクス
「幻のような」という意味があるカンブリア紀の3cm程度の生物
→ハルキゲニア
「森のネズミ」という意味がある石炭紀に生息していた爬虫類です
→ヒロノムス
「翼のような突起」という意味がある古生代デボン紀の魚類
→プテラスピス
「たくさんのトゲ」という意味の背中に2列のトゲがあった恐竜
→ポラカントゥス
「良い母親トカゲ」という意味がある鳥脚類の恐竜
→マイアサウラ
「ムーズ川のトカゲ」という意味の、白亜紀の海に棲息した爬虫類
→モササウルス
「しわくちゃな顔」という意味があるアフリカにいた肉食恐竜は?
→ルゴプス
2本の長い牙を持っていたセイウチのような新第三紀の生物
→オドベノケプス
30万年~3万年前まで生息した体長2mに達する巨大な陸亀
→メイオラニア
アシナシイモリの祖先であるジュラ紀のミミズのような生物
→エオカエシリア
アゴのない丸い頭を持っていたシルル紀後期の原始的な魚類
→トレマタスピス
アフリカ東南部で発見された化石人類は○○○○○人?
→ボスコップ人
アヒルのようなくちばしと目の上のコブが特徴の恐竜です
→プロサウロロフス
いわゆる「闘争化石」で有名になった白亜紀後期の恐竜です
→プロトケラトプス
イギリス南部で発見された肉食恐竜は○○○○○○○サウルス?
→メトリアカントサウルス
オーストラリアで発見された化石人類です
→ムンゴマン
オーストラリアに生息していた夜行性だったと思われる恐竜(大意)
→ラエリナサウラ
オドントケリス以前に最古の亀とされていた三畳紀の生物です
→プロガノケリス
オルドビス紀に生息した胸ビレがない無顎類の魚
→サカバンバスピス
オルドビス紀に生息していた三葉虫の一種です
→オピペウター
オルドビス紀の海の生物で最大だった初期のオウムガイ
→カメロケラス
かつてアメリカ大陸に生息したサーベルタイガーの一種です
→スミロドン
かつてティラノサウルスの仲間と考えられていた恐竜(大意)
→アウブリソドン
カイメンと一緒に化石化している事が多いカンブリア紀の生物
→アイシュアイア
カンブリア紀の海に生息した管状の腕を8本持つ軟体動物
→エオアンドロメダ
カンブリア紀の海底に生息していたU字型の肉食動物
→オットイア
カンブリア紀に生息していた花のような小さい海洋生物
→ディノミスクス
カンブリア紀に生息していたカブトエビのような節足動物
→ワプティア
カンブリア紀に生息した史上最古の魚類です
→ミロクンミンギア
カンブリア紀の中国近海に生息していた体長8cm程度の生物
→パウキポディア
クラゲのような姿をした先カンブリア時代の海洋生物(大意)
→シクロメデューサ
ゴビ砂漠にある山脈名に由来する白亜紀に生息した草食恐竜です
→サイカニア
ジュラ紀後期に生息していた初期の両生類です
→カラウルス
ジュラ紀後期に生息していたシーラカンスに近い魚です
→ウンディナ
ジュラ紀後期に海中の覇者として君臨していた巨大な首長竜です
→リオプレウロドン
ジュラ紀後期に滅亡したシーラカンスの祖先の魚類
→コエラカントゥス
ジュラ紀末期に生息していたと考えられている翼竜です
→クリオリンクス
シルル紀からデボン紀に生息した多くのトゲを備えていた魚類
→クリマティウス
シルル紀の海に生息していた、毒針を持つウミサソリの仲間
→ミクソプテルス
シルル紀最大の節足動物である全長2mの巨大なウミサソリ
→プテリゴートゥス
センザンコウの祖先である古第三紀に生息した哺乳類
→エオマニス
タイで発見されたことにちなむ白亜紀の肉食恐竜(大意)
→シャモティラヌス
ナメクジウオのような脊椎動物の祖先です
→ピカイア
ブラジル先住民の言葉で「精霊」という意味がある白亜紀の翼竜
→アンハングエラ
ブラジル先住民の言葉で「使い魔」という意味がある翼竜(大意)
→トゥプクスアラ
ムチのように細い尾を持つジュラ紀の巨大な草食恐竜
→ディプロドクス
ヤツメウナギに近いと考えられる石炭紀に生息した原始的な生物
→クリダグナサス

頭の先にノコギリのような突起を持っていたデボン紀の魚類
→ドリアスピス
石川県白山市で発見された白亜紀前期のヘビの祖先(大意)
→カガナイアス
肩の前に突き出した大きなトゲを持っていた装甲に覆われた恐竜
→エドモントニア
殻から吻部を伸ばしていたカンブリア紀の軟体動物
→キンベレラ
下顎に下向きの牙を持っていたゾウ目で最大級だった動物です
→デイノテリウム
魚類と両生類の間を繋ぐといわれるデボン紀の生物(大意)
→ティクターリク
魚類と両生類の間を繋ぐといわれるデボン紀の生物(大意)
→パンデリクティス
巨大な頭を持っていたペルム紀の恐頭類(大意)
→モスコプス
奇妙な体の形をしていた石炭紀前記に生息したサメ
→ベラントセア
茎の先端に胞子嚢があった世界最古の陸上植物体の化石
→クックソニア
現在はアパトサウルスという名前になっている草食恐竜
→ブロントサウルス
古生代オルドビス紀に生息していた最古の魚類です
→アランダスピス
古生代のデボン紀に生息していた原始的な両生類の生物です
→エルギネルペトン
古生代カンブリア紀に生息していたナマコに近い生物
→エルドニア
古生代の石炭紀に生息していた原始的な両生類の生物です
→クラッシギリヌス
古生代のデボン紀に川や湖に住んでいた魚類
→ケイロレピス
古生代に生息していた、軟体動物のような円錐形の生物
→ヒオリテス
古第三紀に生息していたカバや牛に似た大型の哺乳類
→コリフォドン
古第三紀に生息していたアシカに似たクジラの祖先
→ロドセタス
石炭紀からペルム紀に生息したトゲのような突起を持つ魚類(大意)
→アカントーデス
石炭紀に北米に生息したカエルに似た両生類です
→アンフィバムス
最古のヘビとされている白亜紀に生息した爬虫類
→パキラキス
三畳紀の川底に生息していた扁平な形をした両生類です
→ゲロトラックス
新生代の新第三紀にアフリカにいた体長12mもあったヘビです
→ギガントフィス
新生代の新第三紀に生息したイノシシに似た草食獣です
→ダエオドン
新生代の古第三紀に生息した史上最大のヘビの名前は?
→ティタノボア
新生代の示準化石として重要な巻貝です
→ビカリア
新生代の古第三紀にアフリカにいたゾウの祖先である生物
→モエリテリウム
新生代の新第三紀に南米にいた体長3mの史上最大のネズミ
→フォベロミス
新生代の新第三紀に生息した初期のサーベルタイガー
→マカイロドゥス
新生代第三紀に生息していた巨大なサメ
→メガロドン
新生代第四紀にオーストラリアにいた体長7mもあったオオトカゲ
→メガラニア
新第三紀に生息した、リボンのような角を持つキリンの仲間
→プロリビテリウム
下アゴを海面につけプランクトンなどをこしとって食べた白亜紀前期の翼竜(大意)
→プテロダウストロ
先カンブリア時代に生息した海草のような海洋生物
→チャルニア
先カンブリア時代に生息した、エアマットのような海洋生物
→ディッキンソニア
石炭紀に生息していた巨大なクモのような節足動物
→メガラシネ
背中にトゲを持っていたギンザメに似た石炭紀の魚
→エキノキマエラ
背中とお腹を鎧で覆っていた三畳紀後期の草食性の爬虫類
→スタゴノレピス
背中に板が何枚も並んでいた白亜紀に生息した草食恐竜
→ステゴサウルス
背中に体温調節用の帆を持っていたペルム紀前期の爬虫類です
→ディメトロドン
背中に扁平な甲羅を持っていた三畳紀後期に生息した爬虫類
→ヘノドゥス
全長9mあったというペルム紀に生息していた史上最大の両生類(大意)
→プリオノスクス
地下深くに巣穴を作っていた新生代のビーバーの仲間です
→パレオカスター
中国の山東省で発見されたことに由来する恐竜は「?サウルス」
→シャントゥンゴサウルス
中国で初めて見つかった恐竜であるカモノハシ竜(大意)
→マンチュロサウルス
中生代の三畳紀に生息していた史上最古とされる亀の種類です
→オドントケリス
中生代の三畳紀に生息していたシーラカンス科の魚類です
→ティキネポミス
中新世に生息していた馬の祖先
→メリキップス
頭頂から後方へ伸びる空洞のトサカを持つ白亜紀後期の恐竜(大意)
→パラサウロロフス
頭部が装甲で覆われていたシルル紀後期の魚類の仲間
→ヘミキクラスピス
当初はクモと思われていた石炭紀に生息していたウミサソリの仲間
→メガラクネ(=メガラシネ)
長い鼻を持っていた、ラクダに似た新生代に生息した哺乳類
→マクラウケニア
日本の怪獣アンギラスの元になったと言われる恐竜
→アンキロサウルス
日本でも化石が見つかった中新世に生息した哺乳類
→デスモスチルス
白亜紀に生息した、太くて長い首を持つ四足歩行の草食恐竜
→ジョバリア
白亜紀に生息していたイカに似ている海洋生物
→ベレムナイト
白亜紀にマダガスカルに生息していた絶滅した巨大ガエル
→ベールゼブフォ
白亜紀後期に生息していたシーラカンスに近い魚類
→マクロポマ
鼻から2本の大きな角を生やしていた新第三紀の草食性の齧歯類(大意)
→エピガウルス
発掘研究に貢献した人物の名前に由来する、鎧に覆われた草食恐竜
→ガストニア
葉っぱのような尾を持っていた三畳紀の水生爬虫類(大意)
→ヒプロネクター
古い歯が抜け落ちずに口の前方へ突き出していた石炭紀のサメ
→エデスタス
目が無くて肢と鰭があったカンブリア紀の生物(大意)
→パンブデルリオン
翼竜のような顔を持っているブラジルで発見された肉食恐竜
→イリテーター
陸上を4本足で歩いた最初の生物と言われています
→イクチオステガ
和名を「貨幣石」という、新生代第三紀に繁栄した大型の有孔虫
→ヌンムリテス
和名を「嘴口竜」というジュラ紀後期に出現した翼竜
→ランフォリンクス (嘴口竜しこうりゅう)
  1. 2013/01/31(木) 04:19:51|
  2. 恐竜古代生物検定
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